月イチでOK簡単貯金術!

貯金って貯めるつもりはあってもなかなか貯まらないこと、多くないですか?

今回は、私自身が実践していて、これで毎月必ず一定の額を貯金している方法を紹介します。

①準備するもの

・給与振込用の銀行口座

・貯金用の銀行口座

②すること

・給与振込日に給与振込用の銀行口座に行きます。

・貯金したい額を降ろします。

・そのまま貯金用の銀行口座に振り込みます

以上です。

ポイントは給与振込日にすること。

余った給料を後から貯金しよう?と思うから貯金が貯まらないのです。

給与振込用の銀行口座から真っ先に貯金分の金額を抜いてしまい、貯金用の銀行口座は振込専用、絶対に引き出さないようにしておけば、ただただ貯まっていくだけなのです。

私はこの方法で毎月きちんとお金が貯まっていっています。

そろそろその貯まったお金で運用してもいいかな?ぐらいは貯まってきました。

貯める金額は無理のない態度がオススメです。張り切ってしまうと、生活にダイレクトに響くので、結局、貯金用の銀行口座から引き落としてしまう…なんてことになってしまいます。

それでは結局貯まらないので、絶対に手をつけないように、無理のない範囲で始めましょう。

それから、余った給与は次の次の給与と一緒に、貯金用の銀行口座に振り込むと、さらに貯金は増えますよ。

ぜひ、試してみてくださいね。

キャッシング枠を増額して貰うためには

日々のやりくりに困ってくるとキャッシングの増額が欲しくなります。ローン会社を増やすという手もありますが、返済の回数が増えてしまうので管理が難しくなります。そこで考えられるのは現状のローン会社からキャッシング枠を拡げてもらう事です。

返済が一社だけなら返済日が一定なので忘れるようなことも防げます。さて増額をしてもらうためには何が必要なのでしょうか。答えはいたって簡単な事です。返済を滞りなく続けることなのです。ローン会社から見ると、きちんと返済している人は信頼がおける存在なのです。

信頼を得るためには最低でも一年は問題なく返済をすることが必要です。時にはローン会社のほうから増額の申し入れをしてくれることもありますから、焦らずに我慢する事が大切です。

キャッシング金利と「難易度」について

借金を返さなければならないという観点からすると、提示される金利はもちろん安い方が嬉しいものですが、貸す側にとってはなかなか大変です。貸し手にしてみれば金利を得ることで収益化していくという現実があるわけで、安ければ安いほど利率は下がり、また、貸し倒れてしまった際のリスクも上がってしまうことになります。

そのため一般には、提示される金利が安ければ安いほど審査が難しくなるという傾向にあるため、借り手としては注意が必要になってきます。安ければ良いというのはあくまで借りられた場合の話であり、借りられなければ問題は解決しないとなると、一概に安いほうがいいと短絡的には言い切れません。

とは言え最近では、金利の安さを武器に顧客を集めようとする動きを見られ、借りやすそうな雰囲気になっている点は注目しておく必要があるでしょう。

増額申込みのタイミングは事前がベスト

もう少しキャッシングの枠があれば良いのにな、増額できれば良いのにな。そう思ったら、まずは返済計画を見直してみましょう。増額すれば借入額がさらに大きくなることも予想されます。その場合は毎月の支払額も増えてしまいますよね。では、その際に月々の支払いはどうなるでしょうか。余裕があるかどうかをまずは確認してみましょう。

増額申込みのタイミングは、必要だと思ったらすぐに。もしくは思い立ったらすぐにがおすすめです。いざ必要になった時に申し込みをしても時間がかかるケースもあります。月々滞りなく返済が出来ているのであれば、今後のことを事前に枠を増やしておけばいざという時に便利ですよね。増額を考えたらまずは返済計画を見直して、その上で早めに申し込みをするのがおすすめです。

細々した節約よりも一発で数万円を目指すなら。

クレジットカードを契約したり、ネットを引いたりする時には普通にネットから検索すると思います。

実は一つのクッションをおくだけで数万円程の収益を得る事が出来ます。それはセルフバックと言う制度です。

アフェリエイトと言うのは自身のブログで商品を紹介し、閲覧者がクリックしたり購入・契約する事でキックバックを得る事ができるシステムです。それを自分の契約の時に活用するのです。

実際にブログがあるわけではありませんが、会員登録する事でセルフバックのページに行く事が出来ます。そこからお目当ての商品や契約項目があれば、セルフバックを受ける事が出来ます。

クレジットカードはキャンペーンをしているチャンスを狙います。ゴールドカード等になると3万円程のセルフバックもあります。普通のクラスのカードでも数千円になる事もあります。狙ったクレカを契約するのもいいですが、特に無い時にはセルフバックの金額を大きい物だけを契約して使ってみて良かったら継続すると言う方法もあります。

注意する事は二回目移行はこのセルフバックは使用できません。一度っきりと言う事です。

ネットの回線も高額です。2万円近く報酬を受ける事が出来ます。

上手に活用すると、新規契約キャンペーンと合わせてお得になります。

貯蓄のススメ

自分が徹底しているのはまず「コンビニで物を買わない」という事です。自分の家のすぐ前にコンビニがあるのですがここではコーラ1本150円くらいで売っています。少し歩いたところにあるスーパーでは同じものが84円です。これだけでも倍近い差があるわけです。過去の自分なら手軽に利用できるコンビニで買い物をしていましたが「少し歩いてでも節約しよう」という意識に変えてからは前よりもお金が手元に残るようになりました。

もう一つは「必要のないものは極力売ってしまう」という事です。自分の部屋を片付けていた時の話なのですが、読まない本が大量にあり「捨てるのも手間だから全て売ってしまおう」と思いリサイクルショップに全て持っていきました。

100冊くらいあったのでかなり大変だったのですが「邪魔だし1000円くらいになればいいかな」程度に思っていました。それがなんと13000円にもなったのです。これには驚いてそれ以来買った物は売る時のことを考えて綺麗に使うようになりました。自分はよくゲームも買うのですが綺麗に保管すれば大体6000円で買った物が2500円くらいでは売れます。これはかなり大きい事だと思っていて「売れなくなる前に売ろう」という意識も大切です。

収入を増やすよりも支出を減らすことの方が楽だと思うので貯蓄するために少し意識を変えてみてはいかがでしょうか?

金利は低いけど消費でお得にする方法。

どれだけ銀行にお金を預けていても預けているだけでお金が増えていく時代がとっくに終わり、時代はキャッシュレス化へと急速に進んでいっているようです。その時代その時代で節約の仕方は変わる、ということを認識しなければなりません。ただ使わない、質素な暮らしを心掛ける、節約時にありがちな受け身の節約でお金がたまる時代ではありません。

生きていく上で今は昔と比べて消費しなければ生きていけません。食べていければいい、といっても子供の教育費はかかりますし、車も必要ですし、家族一台のスマートフォン、インターネット回線、昔ながらの火鉢で燃料費をけちるわけにも井戸水を利用することもできません。

現代人が必ずしなければならない消費一つ一つ、お金を払うアクション一つ一つに工夫するのとしないのとでは消費する額が全然違うということは確かで現代の人の節約においてひと昔前にくらべて消費にも工夫できることがたくさんあることを無視してはいけません。

インターネット回線があるのなら電気代の支払いの紙を手にしたらさてどうやって支払うのが一番得かインターネット検索をフル活用して調べてみてください。節約のしようがないと思われている税金でさえ、今より安く支払うことができるのです。知らない支払い方法が怖いなら知らないではなく知っている支払い方法にするためにも一度試すことから始めてみましょう。

お釣りを有効活用

私が特にやっている貯蓄方法は会計をする時にあえてお釣りをもらうことです。

なぜかというと、そこでもらったお釣りは自分の目的のために利用したいのがその理由です。

私の場合は、特にバスを利用する時に手元に1円もない状態だととても困るので徹底的に貯める努力をしている真っ最中です。

特にもらって嬉しい硬貨は10円玉と100円玉です。

この硬貨だとたとえバスの方にお金を使っていなくても自販機でジュースを買ったりまたは場合によっては公衆電話を使う時にあったらとても便利です。

特に公共の場所だと何かと10円玉と100円玉を利用する回数が多いのであったら助かります。

このように応用が利くのが一番いいのでお釣りをもらうことにしています。

それに、大きなお金を崩してしまうのがもったいないと思っている方でもお釣りをもらって貯蓄をすると全くと言っていいほど損した気持ちにはならないのでしっかりと活用するための別の手段が立てやすいです。

特に主婦の方などにオススメしたい貯蓄方法です。

お釣りなのでそのあと何に使うのかを自分で決めることが出来て貯蓄をすると貯まっていく実感を味わうことができるのがこの貯蓄方法の魅力だと考えました。

興味がある方は是非実践して欲しいです。

アルバイトで働く人でも利用できるキャッシング

アルバイトであっても、一つの職場で長く働き安定した収入を得ている人であれば、キャッシングの利用ができます。ただ、勤続年数や年収に問題がない人でも、信用情報に問題があれば、審査に落ちてしまう可能性があります。

普通に生活をしていれば、信用情報に傷がつくことはないと考える人もいますが、奨学金や携帯の機種代を支払うためのローンの返済が遅れた場合は、信用情報に記載されてしまうことになります。

そのため、これまでキャッシングの利用をしたことがないという人でも、信用情報が原因で審査に落ちてしまうことは珍しくありません。審査を受ける前には、信用情報に傷がつくことをしてこなかったかを確認しておくことがおすすめです。

銀行口座の使い分けを行うようにしています

1つの銀行口座しか持っていないとどうしてもお金の管理を行いにくくなってしまいます。

そこで貯蓄専用の口座を作ることにしました。

ネットバンクの口座を貯蓄専用にして、その口座のお金には手を付けないようにしています。

コンビニのATMで引き落としを行うことはできますが、そうなると安易に使ってしまうということがあるので、それを避けています。

ネットバンクの場合には利息もかなりよいので、お金を預けているだけでも少しは貯蓄に繋がっているんじゃないかなと思います。

銀行口座をそのまま貯金箱のような感覚で利用をしているので、どれくらいのお金が貯まっているのかということも一目瞭然です。

またネットバンクと連動をさせることができる家計簿ツールも使い、引き落としもどれくらいの金額なのか分かるようにしています。

そうすることによって自分の収支もすぐにわかるようになり、お金を使いすぎてしまった場合にはどういう点を削除することができたのか、節約をすることができたのか考えることができます。

ただ漠然とお金を使うのではなく、計画的に使うことができるようになったのも銀行口座の使い分けがあったからこそだと思います。

アプリでも口座をチェックすることができるのも便利です。