商品購入の1円の節約をするよりクレジットカードでお得倍増計画

あなたの日常生活は現金派?

それともクレジットカード派?

もしもあなたが現金派なら、節約する前にクレジットカードを作ってみませんか。

現金を使ってお買い物するより、クレジットカードの方が断然お得です。

お金がないのにクレジットカードなんか持てないと思っているあなた、そんな人こそクレジットカードがお得。

なぜクレジットカードがお得なのか?

そのメリットとは?

現金を使ってもポイントは貯まりませんが、カードを使うとポイントがつきます。

現金でも、店舗によってはポイントが付くからという反論もあるかもしれませんが、カードなら、ポイントの付かないお店でお買い物しても、光熱費などの支払いをしてもすべてのポイントをまとめて受け取ることができるのです。

更に、メールなどで案内されるポイント倍増時期には、エントリーすることで、ポイントが10倍になったり、更に、もらったポイントを1ポイント1円として使えるカードも存在します。

更に、更に、お店のポイントとクレジットカードに付くポイントがダブルポイントになる場合もたくさんあります。

こんな機会逃す手はありません。

まだクレジットカードを持っていないというあなたなら、初めてカードを作るだけで数千円分を、商品券や、ポイント、現金などで還元してくれるカード会社もあります。

まもなく日本も現金レス時代突入です。

まずは、お好みのクレジットカード入会金狙いから始めてみてはいかがでしょうか。

上手に使うことで、1円を節約するお買い物より、クレジットカードの方が断然お得間違いなし!

この機会にご検討してみてはいかがでしょうか。

本当にお得?年会費クレジットカードの隠れ費用

いまや、年会費無料のクレジットカードも珍しくありません。年会費無料でも、使ったらポイントが付きますから、現金払いよりも節約できると思われます。

しかし、クレジットカードにかかるお金は、年会費だけではありません。よくわからないうちに、自動的にリボルビング払いが設定されたりすると、法律に触れない最上限の年利15%近くの利息を払うことにもなります。

さらに、盲点になるのは、紛失した時など問い合わせをするコールセンターの電話代です。クレジットカードは、お店で使った後、実際にカード会社から請求されるまでに数日から1ヶ月、2ヶ月間が空くことがあり、何に使ったか、忘れてしまうこともありえます。また、年会費無料のカードは、インターネットやスマホだけで手続きが済んでしまうことが多いのですが、その場合、手元に記録が残らない上に、誤作動もあり得るので、誤って処理されてしまうことも起こりえます。

このような場合にコールセンターにかけると、混雑して入れば、待ち時間10分、20分あるいはそれ以上かかることもあります。もし、コールセンターの番号がナビダイヤルで、携帯電話でかけると、1分間で30円から130円ぐらいかかることになります。何回かかけたら、待ち時間だけで1000円を超えてしまい、一般クレジットカードの年会費よりも高くついてしまいます。

年会費無料のクレジットカードは便利ですが、契約前によく調べることが大切です。

利息を比較してみた!キャッシング業者とクレジットカードだとまさかの結果

気軽に使ってしまいがちなクレジットカードのキャッシング。しかし、キャッシングをするならばキャッシング業者のカードを作るべきです。「キャッシングは利息が高い」というイメージから敬遠している方も多いでしょうが、利息を実際に計算し比較してみると驚きの結果になりましたのでお知らせします。

例えば10万円をキャッシングして、月々2万円を払い5ヶ月間で完済するものとします。どちらも金利は一般的なキャッシングの際の年率18.0%とすると、合計の利息はクレカですと4,762円ですが、キャッシング業者の場合はなんと3,137円と大幅に安くなります。その秘密は「無利息期間」。

大手のキャッシング業者は初めての方を対象に30日間の無利息キャンペーンを行っており、その結果クレジットカードキャッシングよりも大幅にお得な金利で借入が出来るのです。もうクレカはショッピングのみにして、キャッシングするならば迷わずキャッシング業者に申込みしましょう。

クレジットカードのキャッシング枠を正しく理解していますか?

今やキャッシングは、4人に1人が利用していると言われていることがあります。クレジットカードにもキャッシング枠を契約しているといったことも少なくはありません。しかし、クレジットカードのキャッシング枠について正しく理解していないことも多く、注意しなければ大きな問題に繋がります。

そもそも、クレジットカードのキャッシング枠がショッピング枠と別物と考えているケースがあります。ですが、実際にはショッピング枠とキャッシング枠は利用限度を共有しており、例としてショッピング枠70万円とキャッシング枠枠が30万円という場合、トータル100万円という訳ではありません。

実際には、ショッピング枠のうち30万円分がキャッシングに割り当て可能ということであり、限度まで利用するとショッピングには40万円しか使えません。一方、ショッピングに60万円を利用しているとキャッシングは10万円となります。特に新社会人の方やキャッシングが初めてという方はしっかりとシステムを理解することが重要です。